AMENITY 設備・仕様
永く安心して暮らせるために
ユニバーサルデザイン
小さなお子様から高齢の方まで、安全に安心して暮らし続けていけるように。室内から共用部にいたるまで、移動のしやすさ(移動時の安全性)にも配慮したユニバーサルデザインが採用されています。
手摺下地
住戸内玄関の上り框のそばと、トイレ内部の左右の壁のどちらか片側には、将来手摺が取り付けやすいように補強下地が施されています。高齢になった時や足腰に不安がでてきた時も、手摺をつけることで使い勝手が向上し、安心です。
開閉しやすいサッシュ
■掃出しサッシュはサポートハンドル付き
サポートハンドルがついていることにより、窓の開閉がしやすくなります。
※掃き出し引き違いの窓の室内側のサッシュに設置されています。
■サッシュ両面引き手
サッシュの内側はもちろん、外側にも開閉用の掘込引手もしくは大型の手掛かりがついているため、サッシュの開閉がしやすくなります。
※掃き出し引き違いの窓に設置されています。
サポートハンドルがついていることにより、窓の開閉がしやすくなります。
※掃き出し引き違いの窓の室内側のサッシュに設置されています。
■サッシュ両面引き手
サッシュの内側はもちろん、外側にも開閉用の掘込引手もしくは大型の手掛かりがついているため、サッシュの開閉がしやすくなります。
※掃き出し引き違いの窓に設置されています。
エレベーターにも優しい配慮
エレベーター内操作パネルについては、車椅子に乗っていても操作できるように1.1mの高さにサブ操作パネルが設置されています。さらにエレベーター内には手摺が設置されており、正面の壁には鏡を付け、車椅子がバックで乗り降りしやすいように配慮されています。
共用廊下での車椅子回転スペース
エレベーターの待合スペースは、車椅子の転回のしやすさを考慮した、広めのスペースが確保されています。
集合郵便受は横開き
上開きタイプは、片手で扉を持ち上げ続け、郵便を出す必要があります。横への片開きタイプなら、買い物帰りにも片手で操作できます。
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