DESIGN デザイン

公園との一体感からなる建築美を

外観デザイン|ザ・パークハウス南千里アリーナ image photo
『ザ・パークハウス南千里アリーナ』は、約27,000㎡もの広大な「高野公園」に隣接する、南・南東向き中心、全330邸のパークフロントレジデンスです。公園をまるでアリーナのように取り囲む住棟配置によって一体感を生み、壮大で美しい集合邸宅の姿が実現されています。
※総戸数330戸中271戸(南向き141戸・南東向き130戸)

空に向かう垂直マリオンの意匠

垂直マリオン|ザ・パークハウス南千里アリーナ image photo
建物の基壇部からスカイラインまで、垂直にしつらえた柱(マリオン)が連続して配置されています。これにより、縦ラインがリズムを刻む美しさに加え、開放感のある空に向かうイメージが創出されています。

透明感のあるガラス手摺

ガラス手摺|ザ・パークハウス南千里アリーナ image photo
バルコニー面は、透明と半透明のガラス手摺を中心にデザインされています。太陽の光の変化で、空や緑が映りこむ工夫が施され、表情豊かな外観が演出されています。

緑に映える白を基調にした外観

外観|ザ・パークハウス南千里アリーナ image photo
広大な高野公園の樹木を借景とする立地特性を活かすために、敷地内は豊富な植栽演出が施され、新しく彩りを添えることで公園との一体感が構築されています。建物は高野公園に圧迫感を与えず、緑に映えるホワイトカラーを基調としたファサードとなっています。

南千里にそびえたつランドマーク

ランドマーク|ザ・パークハウス南千里アリーナ image photo
住棟はゆるやかな曲線を描く円形劇場のごとくレイアウトされています。高野公園の豊かな緑地に見え隠れする外観デザインの工夫により、南千里にそびえたつランドマークとしての存在感が高められています。
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